トップページ »  鳥害対策力 » 工場・倉庫での対策

工場・倉庫での対策

工場・倉庫では物を置いているのは当たり前。
しかし、天井も高く、ハトには最適な立地条件。内部は広く、梁は無数にはりめぐらされており、巣を作るのにも申し分のない環境です。

朝一番のシャッターオープンと共にハトが飛び立っていく、夜には無人のハトの快適な我が家になっていませんか?

 

アンテックでは多くの施設管理御担当者様にご提案させて頂いています。
仕掛品も当然ですが、完成・出庫待機品にフンをかけられると・・・。

そのまま知らずに出荷してしまうと信用問題に発展しかねません。

「たかがハト・カラスですが、されどハト・カラス」。
対策するには部分分割施工から始めて最終的には全面対策という大がかりなものになってしまうので、ほとんどの場合気休め程度の対策で、抜本的な対策を施されている工場・倉庫は多くございません。

 

判断基準は、被害によって生じる損失(人的・経済的)と解消コストの見究めです。
いかに確実に、いかに美しく、いかに安価に、いかに安全に、が、私共アンテックの提案です。
お客様のストレス(ニーズ)に対して、私共アンテックから対策プラン(無料)を御提案させていただいております。
御遠慮なく御連絡お待ちしております。